<ツアー行程&写真>
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▼2日目 ▼3日目 ▼4日目 ▼5日目 ▼6日目 ▼7日目
※クリックするとツアーの行程の詳細と山下氏撮影の写真がご覧になれます
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【1日目】
エドモントン近郊エルクアイランド国立公園では、バッファローの家族やカリブーなどの野生生物と出会い、ホテルへ。
回転展望レストランでの夕景はディナーにも劣らぬシーンでした。 |
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▲1
(C)YOUICHIROU YAMASHITA |
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▲2
(C)YOUICHIROU YAMASHITA |
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【1日目 写真解説】
◆1エドモントン夕焼け
◆2エドモントンバッファロー親子 |
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【2日目】
ジャスパー国立公園に向けて出発。
カナダ国立鉄道と併走する形で進行し、途中の湖畔や湿原の小川の岸辺などでフォト休憩しながら、午後からマリーン渓谷、メディシン湖、そして待望のマリーンレイククルーズなどで撮影。 |
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▲4
(C)YOUICHIROU YAMASHITA |
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【2日目 写真解説】
◆3メディシン湖
◆4マリーンレイク |
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【3日目】
早朝の赤焼けの綺麗だったこと。朝食後、映画「007」でロケ地となったウィスラー山へはケーブルカーで頂上へ。頂上周辺の軽いハイキングでは、ナキウサギに出会ったり、下界を姿を撮影。
その後は、アサバスカ滝、ピラミッドレイクなどに立ち寄りまた撮影。アサバスカ氷河途中で、ビックホーンシープの一群に出会い通行止めの一幕もあり。よく見ると道路の未舗装部分の天然の塩分を摂っているようでした。
我々は氷河見学基地の3階にあるホテルの氷河側の貴重な部屋に宿泊し、早朝を楽しみに就寝。 |
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▲5
(C)YOUICHIROU YAMASHITA |
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【3日目 写真解説】
◆5塩をなめるビックホーンシープ
◆6映画「007」でロケ地となったウィスラー山 |
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【4日目】
朝目覚めて窓を見るとなんとテラスはうっすら雪に覆われていて早速撮影開始。
朝食後、一番の雪上車でアサバスカ氷河へ。氷河の上に降りたち周囲の山を撮影中に猛烈な吹雪になってきたが、皆ものともせず撮影に熱中し、十分満足。
次はパーカーズリッジの軽トレッキング。普通なら40分くらいのトレッキングだが、充分時間をとり、サスカチュワン氷河が見える尾根まで草紅葉に雪がかかっている小道を歩く。ペイトレイク、ボウレイク、レイクルイーズに立ち寄りバンフへ。 |
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▲7
(C)YOUICHIROU YAMASHITA |
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▲8
(C)YOUICHIROU YAMASHITA |
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【4日目 写真解説】
◆7アサバスカ氷河
◆8ボウレイク |
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【5日目】
バンフの朝焼けを例によって撮影。
この日は連泊の為身軽になり、ヨーホー国立公園のエメラルドレイク、タカカウの滝、レイクルイーズ湖畔のロッジで昼食など途中何回か小雨が降っていたが、目的地に着くと止んでいてラッキーな日でした。 |
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(C)YOUICHIROU YAMASHITA |
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▲10
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【5日目 写真解説】
◆9タカカウの滝
◆10モレーンレイク |
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【6日目】
ウォータートンレイクに向けて移動。
我々は通常の国道ルートではなく、カナナスキス州立公園を通るルートで向かう。
ツアーガイドも6年前に1度通ったことがあると言うくらい、ツアーで立ち寄ることは少ない場所ですが、途中に高級リゾート地があったり、山並みもバンフの山々とは違った違う形ですがそれでも3400m級の山もあり、変化に富んだ公園地帯でした。
平原に出ると、風力発電の基地かと思うほどの竹とんぼの様な大きな羽根が延々と続いていて大地の大きさに驚きました。キャメロンレイクに着いたときは、土砂降りの雨で、唯一今ツアーで入口だけ写真に収めてウォータートンレイクへ。
クルーズの乗り場近くに鹿の一群と出会い、親子鹿の微笑ましい姿に出会ったりしてクルーズに乗船。途中の山腹に頂上から湖面まで一筋の伐採地域があり、そこがカナダとアメリカの国境で、我々はアメリカ側の船着場へ。
アメリカ側の入国管理事務所まで散歩して軽く戻ってきたが、テロ対策の取締りの厳しさを垣間見た思いでした。湖畔のレストラン・ホテルなど自然のぬくもりを感じた場所でした。 |
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(C)YOUICHIROU YAMASHITA |
【6日目 写真解説】
◆11ウォータートンレイク |
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【7日目】
カルガリーに向け出発。すぐにレッドロックキャニオンに立ち寄り野の花や文字通り赤石の小川に降り立ったりして撮影。
バスで進む途中、何と右側の丘の上に黒熊が1頭、一生懸命草の実を食事中で、夢中でシャッターを切ったが、300ミリの望遠レンズでも小さくしか写らなかったが、その動きにみんなで大喜び。
ランチはヘッドスマッシュトインバッファロージャンプでインディアンがバッファローを追い込んで崖下に落として猟をした場所でした。
そして最終宿泊地、カルガリーへ。プリンスアイランドパークで夕方の黄葉撮影をし、お別れ夕食会で長くも短くもあるツアーの想い出話に花を咲かせました。 |
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(C)YOUICHIROU YAMASHITA |
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【7日目 写真解説】
◆12レッドロックキャニオン |
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| 【8日目】 バンクーバー経由で成田へ。 〜お疲れ様でした〜 |
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