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| ブルーシャーク2の船内及び施設のご案内 | ||
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| キャビン | ![]() |
ブルーシャーク2の船内には7つのツインルームと2つのダブルルームがあります。 ツインルームのベッドはバンカータイプの2段ベッドですが従来のクルーズ船よりもかなり広い作りになっております。ダブルルームのベッドサイズは2名でちょうど眠れるサイズですのでカップルやご夫婦向きと言えます。 リネンに関しては毎日クルーがお取替えいたします。 |
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トイレ及びシャワーは各キャビンに設置してあります。 トイレとシャワーは基本的に同じ部屋になり、中間をカーテンにて区切る形になっております。しかしながら従来の様な狭さを感じる事は無く必要最小限の広さとなっております。 シャワーはもちろん24時間の真水・温水を供給いたします。 悪天候でのダイビング、ナイトダイビングで冷え切った身体をいつでも温める事が可能です。 |
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| ラウンジ | ![]() |
広いラウンジは憩いの場所です。ダイビング後はここでログブックを付けるのもOKですし、昼寝だって可能です。そして毎回のお食事の場所でもあります。 |
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ラウンジの一角に置かれたソファーのエリアです。革張りのソファーなのでここだけは濡れた身体では利用できませんが、ソファーで寛ぎながらその日のダイビングの話題でみんなで盛り上がれる一時を楽しめます。 | |
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| バー | ![]() |
バーでは各種ソフトドリンク、アルコール、軽食の他、生ビールサーバーからいつでも美味しいビールをジョッキで飲むことが可能です。ゆるやかなカーブを描くカウンターがとてもお洒落です。 |
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アフターダイブの喉の渇きを潤す生ビールは格別です。ブルーシャーク2では基本的にタイガーの生ビールをご提供しております。(入荷状況により変わる場合もあり) | |
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| 撮影器材ストッカー | ![]() |
カメラ派、ビデオ派ダイバーの為の嬉しい施設です。ストロボやデジカメの充電用コンセントも用意され、100V〜220Vまで対応いたします。 日本からわざわざこれだけの為にアダプターを買って持参する必要はありません。しかも電力は24時間供給されますのでダイビングの合間や寝ている間の充電も可能です。 |
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| デッキ | ![]() |
屋上や各階層のデッキはサンデッキとして日焼けにはもってこいの場所です。しかし、直射日光を遮る草木の無いサファリクルーズで最も重要なのは日陰のエリアです。日光浴のみならず日陰のエリアを大きく取ったデザインは快適なくルーズライフを追及する上で非常に重要な事なのです。 |
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屋上は広いサンデッキになっております。日光浴を楽しむにも夜の星空を楽しむにも最適な空間です。でも、くれぐれも日焼けのしすぎだけにはご注意ください。 |
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| 食事風景 | ![]() |
ディナーでのひとコマです。毎回シェフが腕をふるった美味しい食事を提供いたします。お味は食べてからのお楽しみですが、とっても評判が良いです! コーヒー・紅茶は無料です。 |
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お食事は毎回がブッフェスタイルとは限りません。基本的に朝食と昼食はセットメニューです。毎回違うメニューでなるべく飽きが来ない様に心がけております。 | |
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| ダイビング | ![]() |
ダイビングへは専用のドーニで向かいます。ダイビング用に設計されたドーニにはコンプレッサー、救命装備が常にあり万が一に備えております。また、熟練クルーが適切に皆様を最高のポイントへとお連れします。ちなみにタンクは全てアルミタンクで、バルブはインターナショナル及びDINにも対応します。 |
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ダイビングの合間にスタッフがタンクを充填していつでも飛び込める状態を保ちます。サファリなら大物狙いのポイントに一番乗りでジャンプも可能です。 |
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| スタッフ | ![]() |
いつでも陽気なスタッフ達。気取らずにさりげないサービスがフレンドリーな雰囲気を醸し出します。海の良さもさることながらスタッフ目当てのリピーター率の高さはモルディブではナンバーワンかもしれません。 |
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